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1960年代のJAZZ [DISC]

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THE CAT / JIMMY SMITH organ. ARRANGED&CONDUCTED BY LALO SCHIFRIN.
http://youtu.be/u9sHwjx99-Y
オルガンをジャズに使った曲も珍しかったが、映画アラン.ドロン主演の『危険がいっぱい』のテーマ曲とあって、当時のジャズ喫茶では頻繁にリクエストされていた、どちらかと云えば、ジャケットのタイトルのTHE CATの方が有名だった....
50’s〜60'sの映画のサントラにはモダンジャズがよく使われていて『危険な関係』のアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ とか『死刑台のエレベーター』のマイルス・デイビス等がありました....

JUICE NEWTON [DISC]

80年代、カントリーミュージックにハマっていた。
と言っても概ね女性シンガーに偏っているのだが… 女性ボーカルのジャケットは、ほぼ顔写真のアップで構成されていてボックスから選び易かったのが原因かもしれない… 秋葉原の石丸電機には輸入LPの品揃えが豊富でしかも安価だったので常連になっていた。
中でもJUICE NEWTONのアルバムが多いのはジャケットの所為では無く、カントリーソングらしからぬ新鮮なサウンドに惹かれたのだと思う。 http://youtu.be/ohniJ5tkEaE
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